2020年10月24日土曜日

チャージ完了!

 

大阪で過ごす時間はもうすぐ終わり

今回も雨だけど大阪を後にする頃には

止んでる。

毎度、浄化してもらって新たに

新鮮なエネルギーチャージを

してもらってる。


2年ぶりにお会いした方は

変わらず温かく迎えてくれた。

本当に安心する。


帰り間際になると

寂しさが募るけど今回は

来週も大阪へのスケジュールがあるので

さほど寂しさは感じない。



昨年の今頃

こんな未来想像してなかった。

看護師を辞めて

さとう式リンパケアインストラクターとして

自宅サロンをすることに決め

その為に色々動いていた。


結局形に出来ず

横浜への引越しとなり

再び看護師として働き始め

今ここ。


貴女は武器を色々持ってるのに

使い方を全く分かっていない


持ってはいるけど使ってないから

錆びてるやん。

今更使い物にならないよ。

やりたい事じゃなくなっちゃったし

今更無理

武器って何の事なのか

色々持ってるって?

何にもないと思い込んでいた私には

意味不明

例えて説明されても上記のように

言い訳して逃げてた。


もう逃げられないなぁ。

本当にやりたい事の為にやろう。


答え合わせと背中を押してくれた

今回の帰阪

けどなぁ

めちゃくちゃ怖いねん。

1番怖い事を避けてたね。

それ、やろ。

チャージ、出来たよねぇ。。。?



さとう式メソッドでお伝えしたい事があります。

さとう式リンパケアインストラクターとして

お伝えしていきます。

近日ご案内いたします。




久しぶりの駅弁♪

新幹線に乗る時の楽しみの一つ








2020年10月22日木曜日

遠足の前の日の夜




明日は始発の新幹線で

大阪へ

GO TOキャンペーンの恩恵に与って

日帰り往復で10000円弱

通常の片道分にも満たない。

ありがたや


早く寝て、明日に備えようと

思っていたが

ワクワクして目は

ランランとし、固い。笑笑

遠足の前の日の夜と同じ

子供の頃から変わらない。


日帰りと短いのは

お勤めしていた時に段取りしてるから。


大阪滞在中は結構タイトな

スケジュールだが

大阪に戻れるだけで幸せ。


懐かしい人にも会えるし

自然とニヤニヤし

顔が緩む。

僅かであっても

大阪へ戻るのは自分にとって1番の

パワーチャージ

身体じゅうの細胞全部に

大阪のエネルギーを染み込ませる。


むふふ


早く明日にならないかな










2020年10月21日水曜日

休息

 

青天の霹靂から1週間

細々とした現実的に詰めておかないと

いけない事の最後の詰めを

今朝終えた。


ようやく、ひと段落。


この件で応援、ご助力いただいた方々に

改めて深い感謝を捧げます。


張り詰めていたのだろうと思う。

とても眠くて何もできない。


昨年も同じ様なタイミングがあったのだが

その時は

《休息すること》

の意味が全く分からないままだった。

寝ても何をしても休んでる感覚がなく

一向に疲れが取れない。

時間だけが無駄に過ぎて行く。

休んでるのに何故なのか?



これも今なら理解出来る。

脳内では例のあの声が四六時中

囁き、時には怒鳴り続けていたから。

これでは身体は常に緊張し

リラックスどころではない。


この1週間もそんな声に引きずり下ろされる

場面が何度も登場した。

今、私は何を1番に望むのか?

今、私が1番何を心地良いと感じるのか?

今、私にとっての快楽とは?

この質問をひたすら繰り返す1週間だった。


かなり自分と仲直りが進み

自分のご機嫌取りが出来るように

なったと思う。

過去の自分が行って来た事

ろくでもないと思っていた事に

助けられる事が増えて来た。

脳内の声は過去の私のもの。

大切に思う故に育ててしまった

モンスター

脳科学を知った今

気づいてそっと抱きしめて

ありがとう、さようなら



そして自覚してなかったのだが

ボイスレコーダーで聞いた

自分の声は思いの外低く威圧感があった。

話している時は全く分からなかった。


ここ1番の時、私は私の1番の味方

仲直りし意思の疎通が出来ているからこそ

あの声だったんだと思う。


終わりは始まり

蓋していた誤魔化していた事が

突き上げて来ているよう。



今、私にとっての快楽は?

今、私が1番何を心地良いと感じるのか?

今、私は何を1番に望むのか?

浮かぶ答えを受け入れ許可していく



まず、真剣に

《休息する》

を味わい尽くす

頑張ってくれた身体にお礼をし

緩めてあげる




我が家で1番のリラックスのプロ

alegria

女の子です。。。汗







2020年10月20日火曜日

CARRANO


心待ちにしていた品物が

届いた。


先日、おしゃれの壺セミナーで

貴子様に教えていただいた

CARRANO

室内履き用に購入した。


意識と身体の繋がりが上手くいかず

日常にどの様に入れ込むか?

フラメンコに夢中だった頃を

振り返ってみた。

足元は全てフラメンコシューズと同じ

高さのヒールにしていた。

そうだ!そうしよう!


ベストタイミングで

ASAMI-PARIS CLUBの

バックナンバーを拝見する機会に

恵まれて答え合わせが出来た。

選択は間違いではなかった。

だがしかし、タブーも犯していた。

ショートブーツ、ロングブーツを

履いてしまっていた。

その時の対策も説明されてはいるが

今の私にとってはタブーである。

そう、ブーツは封印する。


加えて、プレタポルテレッスンが

3週間ぶりというしくじり。

想像通りのポンコツっぷりで

とても貴重な経験だった。



彼と一心同体になれるのを楽しみに

している。

これからどうぞよろしくね。



 

2020年10月19日月曜日

マサトさんの1日

 

横浜に引っ越してから

大きく時の流れが異なっている家族が

1人

トイプードルのマサトさん。

『ま』って呼んでいる。

今年12月で16歳。


とにかく散歩が大好きで

私と共に暮らし始めてから

雨の日は行きたがらない散歩も

行くようになった。


夫の連れ子で

ワンコ先生と暮らすのは

『ま』が初めて。

ニャンコ先生とは真逆の性質で

とにかく、「構って!」アピールが

四六時中ある。苦笑

ずっと後ろをくっついて歩くのが

珍しくて可愛いかった。


トイレトレーニングもハマらず

朝晩2回の散歩の時以外

家の中で排泄することはなかった。

人間に例えると膀胱炎や腎臓の病気に

なるのでは?と心配するほどだった。


仕事が決まってから、ワンコ先生の散歩は

夫に任せて、ずいぶんと散歩に行っていなかった。


気づいた時には散歩するのは家の庭になっていた。



具合が悪かったニャンコ先生が調子が

良くなったりして

この家は波動が良く動物には

住みやすい環境で良かったと

安心していた。


大阪で暮らしてた時

少しずつ目が見えづらくなり

耳が遠くなってきているのは

分かっていた。


はっきり、認識して受け入れられたのは

家の中で排泄するようになったからだった。


『ま』がお爺さんになってる。

1人だけ一気に老いてる。

他の家族はなんなら元気を

取り戻してるのに。


夫から聞いていた『ま』の性格。

「1人はヤなんだよ。」

自分は犬だという認識が薄く

人間と一緒に居るのが何より安心するらしい。

夫から聞かされていた

悪戯は一切しなかった。

結婚して暫くは私がずっと家にいたから。


今回、宇宙の采配?により笑

めでたく⁉︎家に居られる。

『ま』と居られる。


嗅覚も鈍くなってきているようで

おやつのガムを落っことして

目の前にあるのにかなりの時間

探している。


傍目から見ていると

こちらの主観で見ると

寂しさばかりが過り

やり切れなさを感じるが

当のまさん

(最近の呼び名は敬意を表して『まさん』と呼んでいる)

散歩に行かなくなったこと

家の中でトイレをすること

目が見えづらいこと

耳が聞こえづらいこと

鼻が鈍くなってること

足元がおぼつかないこと

全く気にしている様子なく

むしろ自分の好きなものには

本能で反応し動いてる。

洗いたてのふわふわ毛布を出すや否や

しれっとやって来てサッサとつくねて寛ぎ

オヤツの気配が感じられれば

しっかりとした足取りで

やって来る。


しんみりしてしまっていたのが

ズッコケて笑ってしまう。

過去や未来を憂いて一喜一憂してること

今がお留守になってる。


彼等には常に今しかない。

今、まさんと再びゆっくり過ごせる

宇宙の計らいに感謝。


けどなぁ、まさん

ママ、もっぺんボール遊びしたかったなぁ。


コンチネンタルクリップにしたいママに付き合わされるまさん



上手に「手」を使うまさん













2020年10月15日木曜日

青天の霹靂 宇宙の采配?

 



昨日で

4月からお世話になっていた職場を

退職することになった。

入職して半年間は有期雇用契約であり

明日以降正規雇用契約を結ぶと

先月打診があった。

ところが、昨日

契約更新しないことにした

との事。

解雇である。

仕事に対する姿勢、能力、気づかい等

全く持って完璧であると評価頂いたが

内科のウチには合わないと。

外科系のチャキチャキしたところが

能力を活かせるのでは?

とのお言葉だった。

そして本日木曜日は休診日

金曜日から出勤しなくて良いとの事。

検査が入っている日が2日あり

その日だけはきて欲しいとの事で

午前中だけ出勤する。


その時の脳内は大変忙しいことに。

現実の目の前の院長の話を聞き漏らさぬよう

必死だった。

真っ先に浮かんだのはお金の事。

どうするの!

夫と話し合い、協力してやって行こうと

しっかりと計画を立てて、ようやく動き始めたと

感じていたのに。


3月、就職するのに苦労したあの頃が

蘇る。


また履歴書か。今度はどれだけ書くことに

なるんだろう。

アカン、マヂでないわ。。。

もう、何がどうなってるん?

コンサルティング、続けられへん。

終わった。


やっぱり人生、こんなもんやで。

嘲笑う声がする。

けれど、イヤ、ちゃう。

ちゃうちゃう!

コンサルティング、ハイヒールコーチに

なる事にエネルギーを集中させよ。

じゃないか?


最近、指摘があり、自覚したのだが

上手に力を抜いたり入れたりして

器用にあれこれ熟せるタイプでは

ない事を知った。

だから、今の職場は規模も業務内容も

以前に比べれば非常に少なく

気力、体力共に余る筈なのに

スカスカなのだ。

「一つの事しか出来ないじゃん。」

「仕事とハイヒールコーチになる事

それ以外はもう捨てな。」

そうアドバイスされて納得した。

そう、あれこれと熟せると思っていたのだ。

気づいた時、おかしくて笑った。

とんだ見当違いである。

スカスカになって当たり前だと思った。

そう、そこに居続ける限り

全力で取り組みそれを疑いもしないし

いつか慣れて楽に熟せるようになると

言い聞かせていただろう。

このタイミングで言い渡して下さったことに

感謝である。

働き方、意識を変えよとの

メッセージと受け取った。

何の為に脳科学コースを初めに受けたのか

やはり、私には脳科学コースからの

コンサルティングコースが最良だったのだと。

そして、コンサルティングコースを受講し

ASAMI-PARISの一員として生きると決めたら

もの凄い勢いで変化する。

想像以上の覚悟と勇気が要る。

けれど、決めた先には

未だ見たことのない景色が

欲しかった世界が

ある。

ハイヒールで美しく歩く自分。

そしてハイヒールを綺麗に履きこなしたい方へ

レッスンを行なっている自分。

クズだと思っていた私が

人生を諦めていた私が

腰痛のせいでもう履けないと

ハイヒールを全て捨てた私が

今、世界基準の唯一無二のハイヒールの哲学に

出会い、それを学んでいる。


プロフィールに綴っているが

看護師の道も二度挫折し諦めている。

三度目の正直で貴人に出会い、助言いただき

看護師としての今の私がいる。


ひょっとしたら

諦めてしまっているものが

本当はやりたいこと

本当の望みなのでは

ないのかと思う。

諦めたと言い聞かせ

気づかないフリをする。

何の制限もなく自由な状態なら

どうする?

何をやりたいと望むのか?

諦めていること。

それは魂からの声。



















2020年10月13日火曜日

 



各々が持ち合わせている時間、空間。

間の取り方で

自分軸か他人軸か分かるところも

あると思う。

話す時、何を相手に伝えたいのか

相手を見ながら「間」をとる。

それは取ろうと意識するのではなく

真剣に伝えたいことを自分の中で

丁寧に扱う。

その言葉、内容をお気に入りの包装紙に包み

リボンを飾りそっと両手で差し出すかのような

イメージ。

そうすると、自然に「間」というものは

生まれるような気がする。

そのように扱われた言葉は相手にも

伝わり、またそこに受け取る側の「間」も

生まれる。

双方にとって素晴らしい「間」が取れ

心地よいリズムが刻まれる。


相手を思いやる大切な所作であるが

まずは自分を大切に丁寧に扱うこと。

自分から生まれる言葉

溢れる思い

表現したいことを

どれだけ繊細に細かく見て

あげられるか。

エレガンスに生きるとは

日常の一瞬一瞬を

丁寧に生きること。

改めて一瞬の大切さを知る。




 


2020年10月8日木曜日

腕はアクセサリー

 

本日は

コンサルティング座学

ASAMI-PARISのハイヒールの哲学での

腕の扱い方をご教示いただいた。


ASAMI-PARISでは

『腕はアクセサリー』

私の中でその表現は

優雅な情景を描き

そしてある表現と結び付いた。


愛車パール君は

F F車である。

『後輪は飾りだよ』

 F F=フロントエンジンフロント駆動

車体の前方にエンジンが搭載され

前輪が車を動かす為の動力になる。

後輪はただ前輪の動きに合わせて

追従している。

人間の身体に当てはまると

脚(足)は前輪、腕は後輪

即ちアクセサリーである。

パール君の優雅な走行をイメージし

自分の身体をチューニングする。


我が相棒、パール君

いろいろ教えてくれて

いつもありがとう。



パール君のアクセサリー部分


2020年10月7日水曜日

人生、捨てたもんやない

 

横浜に引っ越してからすぐ

大阪へ戻ったのは3月に2度。

借りていたマンションの明け渡し手続きで

戻っている。

引っ越し早々この選択は

間違いだと思い、これからどうなるのか

不安と恐怖でいっぱいだった。

残りあと10年「も」

生きなければならないのかと

自分の人生を呪っていた。

ひたすら頭の中の声は

迷惑ばかりかけるお前はクズ

自死も許さない

そんな事をすればまた

どれだけ周りに迷惑がかかるか

犬や猫の面倒は誰がみるんだ?

無責任な奴だな。


夫からは

早く働けと催促されるが

思うように進まない。

いつも考えていたのは

朝、目が覚めなければいいのに。

だけど頭の中の声の通り

それもまた無責任な考えだと

ずっとぐるぐる鬱々していた。


大阪に戻って

やっぱり私は大阪がいい

大阪に戻ったからといっても頼れる身内が

いる訳ではないが、こんなクズでも

生きていける。あと少し

頑張ってみようと思えた。

やはり、なんとかして大阪に戻る機会を

作ろうと決めた。


コロナの影響もあり

次に戻れたのは6月末、橿原神宮と

天河大辨財天社へ参拝するために。

離婚を告げたものの

何がどうなる、何をどうするといった

アテもなく漠然としていた。


この帰阪時に立ち寄った本屋で

見つけた

『人生、捨てたもんやない』

やしきたかじんが遺したことば


手に取り、学生時代に通っていた喫茶店に

入り、夢中で読んだ。

嗚咽をあげて泣いていた。

漠然とした不安、闇や霧の中にいるようで

光が見えたと思ったら光はなかったと

感じる不安定な状態で

やしきたかじんさんのことばに

救われた。


大阪魂、大阪人といえば

吉本とこの方だと思う。


大阪に生まれて

やしきたかじんさんを見て育った。

たかじんさんを見るたびに

やっぱり大阪はえぇよなぁと

クズだと思う自分でも大阪人であり

そこだけには誇りが持てた。



横須賀にいる時にニュースで

訃報を聞き、何故自分が大阪に

いないのか自分を恨んだ。


旅立たれて6年

大阪を代表するのは

変わらずこの方だと思う。

今も変わらず大阪人の心に

たかじんさんはいる。


たかじんさん

ほんまや、人生、捨てたもんやない。

おかげさまで今、そう思える

暮らしです。






人はかぎりなく愛しい。


最近とみに思うのだ。

ぼくは今日までよい人ばっかりに

めぐり会ってきたと。

人が三回ほど生まれ変わっても、それでもなお

めぐり会えないほどのいい人にぼくは

出会えてきたと。

人はかぎりなく愛しい。

そして人生、捨てたもんじゃない。


「真夏に雪が降るハンバーガーショップ」

『たかじん胸いっぱい-商店街の見える家』1993年6月




やしきたかじん 『人生、捨てたもんやない』

やしきたかじんが遺したことば

扶桑社 ISBN 978-4-594-08473-8




















2020年10月5日月曜日

pleasure




 パール君を運転する時の姿勢は

背もたれにもたれず、骨盤を立てた状態で座る。

気分が乗ってくると更に整いまっすぐ垂直に

なっているらしい。

私にはこれが一番楽でパール君との

コミニュケーションが抜群に良い。

そして何より疲れにくい。

同乗した友人は

「疲れない?」と聞くが

むしろ逆で楽だと答えると

びっくりされる事がある。

そう、楽だと思い、とっている姿勢は

実は身体の持つ機能を充分に活かせていない。

背もたれにもたれ、骨盤を寝かせて座ると

自然と背中は丸まり猫背の状態になる。

猫背になると肺が圧迫され呼吸が

しづらくなる。

呼吸がしづらいと

全身に行き渡るはずの

新鮮な酸素と栄養が滞り

ガス交換で発生した二酸化炭素と老廃物の

回収が不十分となり

結果疲れやすい状態となる。


夫に

「バケットシートに変える?」と何度か

聞かれた事がある。

バケットシートとは

レーシングカーに搭載されているシートの事である。


そしてもう一つ重要なのが

足元である。

アクセルペダルとブレーキペダル。

この2つのペダルについては

回転数と速度調整、カーブの進入時と進出時の

スピード調整

即ち

クルマの重心を滑らかに移動させるため

カーブ時スローインファーストアウトを

行う必要がある。

この2つのペダルを踏み込む力は

繊細に微調整する必要がある。

この繊細な力の伝達に使う箇所が

母趾球である。


母趾球を通じて私の意識がパール君へ

伝わった時、一心同体となり

最高の瞬間を迎える。

快楽そのものである。


ハイヒールと一心同体になるその瞬間

同じ感覚を得られるのだと思う。


女性に生まれて、ハイヒールを知り

ハイヒールの哲学に触れられる。

女性として生きている喜びを感じる日々である。




2020年10月4日日曜日

おしゃれの壺セミナー


 昨日は貴子様の

おしゃれの壺セミナーを受講させて

いただいた。


もちろん、プランCの

2本立てバージョン。


時間の使い方が不味く、今回は

ダメかもと諦めていたところ

期間延長のお知らせが。

しかも昨日は夫が泊まりで出かけており

お一人様状態。

心身共にリラックスし、ベストな環境で

受講出来た。



内容は、とてもわかりやすくて

方程式に当てはまるようにすれば

おしゃれに魅せる事が出来る。

私のようなセンスのない者でも

自信がついておしゃれを楽しみ

チャレンジしてみたいとワクワクした。



後半のルブタンについては

貴子様の演出に

ハートをわし摑みにされ奪われた。


私が男ならなんとかして

口説き落としたいと思う女性

今自分が女性であることを残念に思うほど

美しく、輝かれていた。



正直に申し上げると

セミナー最中何度も貴子様の美しさに

見惚れてしまい、内容が頭に入ってない事が

しばしばあった。

貴子様、ごめんなさい。



美しさとは

性別を超えて人を魅了するものだと

つくづく感じる

その方自身が魂の望みを知り

魂のデザインに沿って生きるとは

真の美しさを放ち

無限に輝き続けることが出来る。


ハイヒールの哲学を通して

様々な出会いと美の扉が開いていく。

まだまだ知らない自分との出会い

魂のデザインを知ることに

うきうきする。

自身が美しいと感じる事象には

どこまでも貪欲でありたい。

そこには年齢や環境の言い訳は要らない。


自分自身が喜ぶ事象にフォーカスし

頭の中を変えるだけ。

自らを生かすも殺すも

ほかの誰でもない、自分自身なのだ。

貴子様もセミナーで教えてくださっていた。

自分を責めているのは他人ではなく

自分自身なのだと。



否定から肯定は生まれない。







お写真お借りしました。

WWD2017年インタビュー記事より








チャージ完了!

  大阪で過ごす時間はもうすぐ終わり 今回も雨だけど大阪を後にする頃には 止んでる。 毎度、浄化してもらって新たに 新鮮なエネルギーチャージを してもらってる。 2年ぶりにお会いした方は 変わらず温かく迎えてくれた。 本当に安心する。 帰り間際になると 寂しさが募るけど今回は 来...